2018/01/09

やい!さようならは悲しい言葉だから仲良くしないケルベロス刃だ。

一昨日姉の洗車と買い物に5時間引きずり回されたぞ。洗車は楽しかったが、買い物があらゆる意味で長いのでまいったぞ。姉の友達もいたのだけど女はおそろしいものだ。会話の端々からとんでもないワードが飛び交ってくるので女はキケンだ!

僕はバービーボーイズというバンドの曲が好きなのだが、バービーボーイズの曲には男と女の曲が多いのだが、やはり男と女の付き合いというのは常にバチバチキリキリだ。

 

そんなことより前回のブログでかいたパソコンが届いたぞ。なまじスペックの高いパソコンなのでDivisionというゲームをやってしまった。作業の合間合間に遊んでたら60時間を超えていた。すごく面白いゲームなのでおすすめだ。

ゲームの内容的にはPSO2みたいな感じだぞ。敵を倒してレアな銃を掘り、更に強い的を倒してもっと強い銃を手に入れるゲームだ。特にダークゾーンというオンラインのエリアがあるのだが、そのエリアで手に入れたアイテムを奪い取る事ができたり、逆に他のプレイヤーに奪い取られたりすることが出来る。武器を回収するには回収ヘリを呼ばなきゃいけない常にハラハラ・ドキドキのゲームだ。UIやシステム的にはMGSPWとかMGSのPS4オープンワールドのやつに似ている。ヘッドショットを狙うFPSというよりはいかに相手を制圧するかが鍵となるゲームだ。アバターの着せ替えも出来るのでおすすめだ。

つい熱く語ってしまういいゲームだが、いま漫画を書いてるなら絶対にプレイしないでください。ゲームにハマりすぎて、ほぼ100%その場でヌイてしまいます。

VRチャットというゲームもやり始めたのだけど気まずいゲームなのでおすすめだ。

例えるなら自分を含めて4人の友達グループで友達3人が会話をしてるなかで自分1人だけ離れたところで何も喋らず聞いてる感じだ。

ただVRというだけあって全身にセンサーをつけた人がかわいいアバターになってかわいいアバター同士でイチャイチャしてるのがかわいいのでおすすめだ。

そこで僕は新しいビジネスを考えた。ヌキなしの「VRリアルタイム催眠音声」だ!

お客さんがVRルームの真ん中の椅子に座り、かわいいアバターがリアルタイムで動きながら左右前後にささやいてくれる。もしくはかわいいアバター同士がイチャイチャしてるのをマジックミラー越しで見ることができるカフェだ。

ところでVRチャットに何か既視感を感じたのだが、それはラクガキ王国2だったのだ!

ラクガキ王国2で遊んだことがあるのだが、自分で3Dのキャラクターを作って動かすことができる、VRチャットはその上位互換だったのだ。

ユニティーでキャラクターを作ってVRチャットで読み込むことが出来るし、動かすだけじゃなくてボイスチャットができるし、何より3Dのアバターをリアルタイムで動かすことが出来るのでおすすめだ。でも気まずいゲームなのでやりすぎには注意だぞ。

 

そんな感じで僕の2018年はスタートした。今年の抱負はズバリ「挑戦」である。

今までやらなかったことに挑戦して失敗したり成功したりしていくぞ。1回失敗してもいいから経験しておくとすごくいいということを学んだぞ。

ところで時計屋さんで時計を見てたら僕のつけてる時計が褒められたので嬉しかったぞ。以上